本文へスキップします。

サイト内検索 検索
【全】ヘッダーリンク
【全・SP】お問い合わせ
H1

クルマで使う

コンテンツ

大切な情報は逃さず共有

渋滞などの道路情報、予測できない通行止めなど、ドライバー同士で共有しておくべき情報はさまざまです。特に時間制限に厳しい業務や災害時の危機管理に不可欠な機能が搭載されています。平常時は道路情報の共有、部品の補充や配送サポート、緊急災害時はドライバーの安否確認用の連絡手段となるので、とても安心です。

情報伝達の速度が違うので業務効率アップ

事務所からドライバーに連絡がしたい時は、あらかじめ設定したグループごとに情報を伝えることができます。一人ずつ連絡をしなければならない携帯電話などと違い、瞬時に複数の相手に情報を伝えることができます。
また、ドライバーがクルマから降りていても、メッセージを残すことができ、重要な情報をワンタッチで録音してあとで再確認することもできます。

おすすめの業種、ご利用シーン

バス、タクシー、長距離輸送、宅配、生コン・新聞配送・カスタマーサービス・警備など、特に時間制限に厳しい業務や災害時の危機管理に最適です。

お客様の声

バス会社 A社様

運行管理部門と営業所、路線・観光バスとの間で、運行遅延の状況や道路状況を報告。バスロケーションにも有効です。バスジャックやタクシー運転手への犯罪などの緊急時には、車内の音声を犯人に気づかれずにモニタすることができドライバーの安全運行をサポートします。(緊急モニタ機能)
災害時の通信確保で、人命救助。バスを臨時の避難所にも活躍します。

東京都 江戸川区様

 デジタル地域防災無線は多額の初期費用が必要で、国からの補助金では到底まかなえない。「最大のポイントは導入時のイニシャルコスト、そしてランニングコストが安いというメリットの大きさです。それに加え、GPS機能が使えることも mcAccess e に決めた理由です。」

おすすめの構成はこちら