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道路交通法に対応

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自動車運転中における携帯電話等の使用規制

道路交通法により、自動車(および原動機付き自転車)運転中に携帯電話を使用しただけで、6か月以下の懲役または10万円以下の罰金が科されます。

しかし、車載型の mcAccess e無線機のように、マイクと送受信機が分離しており、マイクを手で保持しなくても受信できるものは、この規制の対象外です。(ただし、通話中の運転には十分な注意が必要です。)

(注1)「車載型」または「可般型」のMCA無線機をご利用の場合は、規制の対象外となります。なお、この場合でもマイクの画面を注視したりキー操作を行なう場合は、規制の対象となる場合がありますのでご注意下さい。

(注2)「携帯型」のMCA無線機については、規制の対象となります。

(注3)車載型または可般型の無線機を使用した場合でも、交通の危険を生じさせたり、事故を起こしたりした場合には、安全運転義務違反(第70条)や、別途、違反の適用となりますので、十分にご注意下さい。

お客様の声

コンビニ配送会社 様

シンプル操作でドライバーが簡単に使えること、走行時も安全に使えることも大事な要素です。

生コンクリート会社 様

携帯電話走行中使用禁止の法規制でmcAccess eを導入したという同業者も多いです。

物流会社 様

運転中の携帯電話の使用は禁止、全ドライバーと誓約書を交わす徹底ぶりです。

道路交通法

運転者の遵守事項について、警察庁のホームページはこちらです。 (新しいウィンドウが開きます)