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はじめての方へすごい無線、ここにあり。

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無線だから、できること

いつでも、どこでも、声と声でコミュニケーション。

社外にいる営業マンとの業務連絡もボタンひとつで、ドライバー同士の情報交換もボタンひとつで簡単にできるので、大事な連絡を簡単に伝えることができ、走行中のドライバーが孤独を感じることもありません。

話したい時、すぐに話せる。正確な情報を聞き、伝えられる。

それが無線の強みです。

一般財団法人移動無線センターでは、MCAシステムと呼ばれる通信方式を使用した業務用移動通信サービスを提供しています。当サイトでは、MCA無線 又は mcAccess e(エムシーアクセス イー)という名称でご紹介いたします。

POINT 1 簡単で多様な音声通信

簡単で多様な音声通信

MCA無線は、操作が簡単、プレスボタンを押すだけですぐにつながり、事務所の無線機と外出した営業マンやドライバー達全員と同時に通話(一斉通信)ができます。また、指定したグループ内での通話(グループ通信)、1対1の通話(個別通信)、と業務に合わせた通信スタイルで、事務所と車両のコミュニケーションをサポートします。

多彩な通信モード

POINT 2 広域事業に全国ネットワーク

日本

MCA無線は、業界で初めて全国ネットワークを構築しました。
各中継局は高速デジタル回線で結ばれているので、北海道から沖縄までサービスエリア内であれば全国どこでも通信ができます。

POINT3 オプション機能

オプション機能

MCA無線に各種アプリケーションをプラスすれば、業務のスピード化につながり、ビジネスチャンスの拡大にも対応できます。
例えば、GPSを連動すれば、全車両の位置情報をオフィスで瞬時に把握できるので、お客様からの急な要望も迅速に対応できます。

ソリューション

POINT4 安心・安全に危機管理

阪神・淡路大震災、東日本大震災の際にも救援、復旧に貢献

危機管理・BCP対策用

平常時も災害時も安定した通信を確保できるのが、MCA無線の強みです。
過去の数々の被災現場で活躍してきた実績から大きな信頼を得ています。
MCA無線は、業務用で特定したお客様に利用して頂いている無線なので、公衆網とは違い災害時でも回線が混雑することが少なく、お客様ごとのコードで通信が管理されますので安心にお使い頂けます。また、大ゾーン方式(ひとつの通信エリアが20~40kmで中継局ごとに異なります)の中継局は、耐震性に優れ、非常用発電装置を備えているため、災害時にも安定した通信を確保します。

非常時の連絡手段 MCA無線はなぜ強い